2014/11/08

The RSpec Book Part1写経時に注意した点

Part1を写経した。
1.4章に出てくる2つの同心円は重要。特に、WebアプリのテストでRSpec+Cucumber(Turnip)を使うことが主目的であるならば、 Part1でどちらの円のコードを書いているのか、意識しながら行う必要がある。外と内とで違う言語ならわかりやすかったんだろうけど、 RSpec本なのでそれは無理な話。
進化の早い世界なので、 The RSpec Book用にVagrant環境を作成し、写経してみた - メモ的な思考的なとか、 The RSpec Bookのoutputがエラーになる | Hiroaki's blogとか、適宜Netでフォローする必要はあるけど、プログラムを書く役の人もプログラムをテストする役の人も、 この本は読んでおくべき。



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