2015/04/05

認識されなくなった、NAS上のtimemachine backupを復活させる

MacBook Air(別にMacBookでもMacBook Proでもいいけど)を使っていると、バックアップのためにわざわざ外付けディスクを繋げるのは面倒になってくる。というわけで、ReadyNAS 102にバックアップを取るようにしている。

たまーにバックアップのエラーがでて、バックアップディスクが使えなくなってしまうことがある。諦めて消して、新しいバックアップを作っていたのだけど、回避策を発見。
Time Machine バックアップイメージの修復 - almost discontinuous logにばっちり書いてある。
GUIでちょちょいのちょいってわけではないけど、ReadyNASにバックアップを取るようなユーザなら、どうってことはないだろう。
そういうことが嫌なら、素直にAirMac Time Capsuleを買うべし。


0 件のコメント :

コメントを投稿

Comments on Google+: