2008/06/21

時間があってもできない

現在使っている環境、特に開発環境は、例え時間があったとしても、プロジェクトとしての タイミングを見ないとアップデートできない。

いったいいつになったらVista SP1を導入できるのだろうか?仮想環境で作ったisoイメージを サーバに送ることが非常に多いので、ネットワーク性能の改善=開発効率の改善なのだが。

マニュアルやパッケージ(箱)のデザインデータがメールで送られてくるので、 WLの高速化パッチ は非常にありがたい。印刷した状態で受け取ったときは、該当するメールは読まずにサーバに 置いておくのだが、溜めすぎてスプールの空き容量がなくなってしまうので、適度に吸い出す (refile)必要がある。だが、時間が非常にかかるので、ついつい置きっぱなし。 気がついたとき、帰る時にrefileしかけて一晩作業なんてするのだが、スケジュールに 追われていると、なかなかそこまで気が回らない。
サーバ側の性能という問題も考えられるのだが、このパッチは早くなったと体感できるだけの 改善がある。感謝



0 件のコメント :

コメントを投稿

Comments on Google+: